日経xwoman

山戸結希 女性という枠ではなく個性を評価されるために

大学の映画研究会での経験を振り返り、「(映画の撮影は)圧倒的に楽しくて、あっという間に、映画そのものに魅了された自分がいた」と語る山戸さん
閉じる