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女優が語る「一番大事なのは自分がどう扱われたいか」

大ヒットドラマ『アグリー・ベティ』などで製作者としてもその実力を認められる女優サルマ・ハエック=ピノー(写真右)も、パワフルなフェミニズム論を展開。ケリングの会長兼CEOフランソワ・アンリ・ピノーの妻であり、このプログラムの陰の立役者ともいえる。© Venturelli/Getty Images for Kering
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