「こんなことに困っている」「こんなものがあったらいいな」。そんな働き女子のリアルな声を集めてできた理想の1着なら、もっとスマートに仕事ができる!

日経WOMAN読者がリアルに欲しい“お仕事服”のポイント

 仕事の場できちんと感や信頼感を演出するなら服装も大事なポイント。でも、見た目や価格でお仕事服を選ぶと、「もっと、こうだったらいいのに!」と機能に不満を感じることはないだろうか。

 そこで、働き女子のリアルな声を聞くために、日経WOMAN読者にアンケートを実施。その声をもとにレディースユニフォームの専門メーカー「セロリー」が、気持ちよく働くための「お仕事服」を考案。50年にわたって働く女性に寄り添い続けてきた会社ならではの、機能性にすぐれた1着が完成した。

SMLだけじゃ満足できない!サイズ展開が豊富なスタイルが完成

 ジャケットとパンツ、スカートはフレアとタイトの2タイプのお仕事服が完成。体にフィットしたものを美しく着こなせるように、ジャケットとパンツは5~19号、スカートは5~23号とサイズ展開が幅広いこともポイント。

ジャケット
フレアスカート
タイトスカート
パンツ
お仕事服にこだわり続ける『セロリー』
50周年を迎えた「セロリー」は、確かなものづくりへのこだわりを持ち、「着る人を輝かせる服」としてのデザイン性、仕事服としての機能性・耐久性・快適性を追求。国内の4つの自社工場による安定した品質と熟練の技術による“Made in Japan”クオリティが誇り。「こんなことに困っている」「こんなものがあったらいいな」という一つひとつの声に全社員で寄り添い、商品・サービスの向上へと反映させている。